Mr.Smlier

「そのうち分かるから。」ってそう無責任に流された
あなたの笑い真似て下手に笑った

「いつから歌いたい?」言えないから歌えない
Mr.Smiler いつかは成りたい


深呼吸を溜め息 間違えたくない帰り道
自然と互い合わせて時計も飾りと呼んだ

きつく疲れた 癒えず椅子が使いたい
Mr.Smiler曰く「それが人である。」

 


「なんだかな。」って嫌っている様で実は想ってて
なんとなくの素振りで気付いて欲しい

いつか伝えたい 言えず見付からず絶えない
Mr.Smiler 僕らに成りたい

Mr.Smiler...